TemPlatの使い方

ログインからプロジェクト作成まで

Datastore設定

プロジェクトを作成したらまずGCPのDatastoreを設定しよう。

ERDの作成方法

アプリケーションのテーブルを定義しましょう。データベースとしてはGoogle Cloud Platform(GCP)環境のデータストア(Datastore)サービスが使われます。

サーバ環境のビルド・デプロイ

テーブルを定義した上でビルドを実行することで、サーバ側のソース(GoLang)が生成され、REST形式で呼び出し可能なAPIサーバを作成することができます。

作成されたERDの情報から、APIはそのままGoogle Cloud Platform(GCP)環境のCloudRun環境にデプロイされます。

Swagger UIによるAPI確認

サーバ環境のデプロイが終わるとそのAPIをSwagger UI画面から、確認および実際のAPI呼び出しを試すことができます。